※本文中の料金・商用利用条件は2026年10月3日に各サービスの公式サイトで確認した時点の内容です。AI画像生成サービスは改定が頻繁なため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
「AI画像生成ツール」と名の付くサービスは数多くあり、無料で使えるのか、商用利用できるのか、自分のレベルに合うのかが分からず比較に時間がかかっている方も多いのではないでしょうか。本記事では、公式サイトの料金ページ・利用規約・ライセンスページの記載を基に、主要7サービスの料金プラン・無料プランの有無・商用利用条件を整理します。「どれが一番おすすめか」を順位付けする記事ではなく、公式情報だけを根拠に、自分の用途に合うサービスを選ぶための材料を提供することを目的としています。
この記事でわかること
- 主要7サービス(ConoHa AI Canvas・Adobe Firefly・Canva・Google Gemini・Stability AI・Picsart・Recraft)の料金プランと無料プランの有無
- サービスごとに異なる商用利用の条件(無条件で可能なものから、売上基準・有料プラン限定まで)
- 独自モデル提供型とStable Diffusion実行環境提供型という提供形態の違い
- 公式情報だけでは確認できなかった項目(正直にお伝えします)
- 自分の用途に合うサービスを選ぶための視点
- この記事の比較方針
- 【比較表】AI画像生成ツール7選を無料・商用利用で比較
- 商用利用の条件はサービスごとに大きく異なる
- ConoHa AI Canvas — ブラウザだけでStable Diffusionを使う
- Adobe Firefly — 商用セーフティを重視するなら
- Canva — デザインツールの延長でAI画像生成
- Google Gemini(Nano Banana 2) — 会話しながら画像を作る
- Stability AI(Stable Diffusion) — 自由度と売上基準のライセンス
- Picsart — 編集ツールの延長でAI画像生成
- Recraft — 商用利用は有料プランが前提
- 選び方の視点(用途別)
- 初心者・日本語対応で選ぶならどれ?
- 今回確認できなかった項目
- よくある質問
- まとめ
- 主な確認元
この記事の比較方針
本記事は、各サービスの公式サイト(料金ページ・利用規約・ライセンスページ)から直接確認できた情報のみを掲載する方針で作成しています。
調査の過程では、ChatGPTの画像生成機能・Midjourney・Microsoft Designerについても比較対象として検討しましたが、今回使用した情報取得ツールでは、いずれの公式サイトも本文を取得できませんでした(アクセス制限またはタイムアウトによるもので、各サービス自体が終了・提供停止しているという意味ではありません)。公式情報を直接確認できないサービスについて料金や提供条件を記載することは本メディアの方針に反するため、今回はこの3サービスを比較対象から外しています。将来、別の方法で公式情報を確認できた際には追記を検討します。
【比較表】AI画像生成ツール7選を無料・商用利用で比較
公式サイトで確認できた範囲で、7サービスの料金プラン(無料プランの有無を含む)と商用利用条件を一覧にしました。
| サービス | 無料プラン | 有料プランの目安 | 商用利用 |
|---|---|---|---|
| ConoHa AI Canvas | なし(月額課金制) | 1,100円〜9,878円/月(税込、3段階) | 規約遵守の範囲で非商用・商用いずれも可能 |
| Adobe Firefly | あり(日次生成回数に制限) | 1,580円〜31,680円/月(税込、Standard〜Premium) | 商用利用に適した設計と案内 |
| Canva | あり(月間AI利用枠あり) | Pro 11,800円/年〜(税込) | 商用利用可だが画像への独占的権利は持たない場合がある旨の注意書きあり |
| Google Gemini(Nano Banana 2) | 基本的なGeminiアクセスのみ(画像生成の無料提供範囲は明記を確認できず) | AI Plus 400円〜AI Ultra 5,900円/月〜 | APIでの商用利用は有料サービス区分 |
| Stability AI(Stable Diffusion) | Community License(年間売上1M US$未満の個人・小規模事業者等は無料) | Enterprise License(個別見積り) | 年間売上1M US$超はEnterprise Licenseが必要 |
| Picsart | あり(具体的な生成回数の上限は明記を確認できず) | 1,699円〜6,082円/月(税込、年払い) | 記載を確認できず(ビジネス向け機能の存在は確認) |
| Recraft | あり(生成画像は商用利用不可・コミュニティ公開) | 具体的な金額は明記を確認できず | 有料プランでは商用利用権・画像所有権が付与される |
※表中の金額は各サービス公式サイトの2026年10月3日時点の表示に基づきます。通貨表示が日本円でないサービスも一部あります。
比較表だけでは分かりにくいブラウザだけでStable Diffusionを使える仕組みについては、後述のConoHa AI Canvasのセクションで詳しく整理しています。
商用利用の条件はサービスごとに大きく異なる
比較表からも分かるとおり、「商用利用できるか」の条件はサービスごとに大きく異なります。
ConoHa AI CanvasとAdobe Fireflyは、利用規約・公式サイト上の記載として、契約プランに関わらず商用利用が可能と案内されています。ただしConoHa AI Canvasの場合、使用するCheckpointモデル自体のライセンス条件に従うことが前提とされています。
Stability AIは少し特殊で、商用利用そのものは無料のCommunity Licenseでも許可されていますが、「利用者または所属組織の年間売上が100万米ドルを超える場合」はEnterprise Licenseの取得が必要になると明記されています。個人や小規模な用途であれば無料の範囲で商用利用できる一方、事業規模が大きくなると条件が変わる点に注意が必要です。
Canvaは商用プロジェクトへの利用自体は認められていますが、「生成した画像に対する独占的な権利を持たない可能性がある」との注意書きがあり、営利目的であれば現地の法的助言を求めることが推奨されています。
もっとも条件が明確に分かれているのがRecraftです。無料プランで生成した画像はRecraft側が所有し、コミュニティギャラリーに公開される前提で、商用利用のライセンスは付与されません。商用利用したい場合は有料プランへの加入が必須で、有料プラン中に生成した画像は、サブスクリプションを解約した後も所有権が維持されると案内されています。
Google GeminiとPicsartについては、商用利用に関する具体的な記載の確認状況が他サービスと異なります。Gemini APIの利用規約では商用利用が「有料サービス」として区分されていることは確認できましたが、無料枠(Unpaid Services)で生成した内容がGoogle製品の改善・開発に利用される旨が明記されており、単純な「商用利用可否」というよりもデータの扱いに関する注意点として理解する必要があります。Picsartについては、ビジネス向け機能(ブランドキットや広告バリエーション作成など)の存在は確認できましたが、商用利用条件そのものを明文化した記載は今回確認できませんでした。
このように「無料プランでも商用利用できるか」という1点だけを見ても、サービスごとの前提が大きく異なります。無料プランで生成した画像をそのまま商用利用してよいかどうかは、申し込み前に必ず各サービスの利用規約・ライセンスページで確認することをおすすめします。

ConoHa AI Canvas — ブラウザだけでStable Diffusionを使う
ConoHa AI Canvasは、GMOインターネット株式会社が提供する、ブラウザからアクセスするだけでStable Diffusion(AUTOMATIC1111・ComfyUI)を利用できるクラウド型サービスです。他の6サービスが自社の独自モデルを提供するのに対し、ConoHa AI Canvasは環境構築が不要なStable Diffusionの実行環境を提供するという、構造的に異なる立ち位置にあります。
料金はエントリー(1,100円/月)・スタンダード(4,378円/月)・アドバンス(9,878円/月)の3段階で、利用規約に同意し遵守する範囲で非商用・商用いずれの目的でも利用できると案内されています。LoRA学習機能(Kohya SS)はスタンダード・アドバンスプラン限定で、エントリープランでは利用できない点は誤解しやすいポイントです。
料金プランの詳細・申し込みの流れ・評判の確認状況まで含めた詳しい解説は、ConoHa AI Canvasの評判・料金は?使い方・機能・注意点を公式情報で解説【2026年10月】にまとめています。
Adobe Firefly — 商用セーフティを重視するなら
Adobe Fireflyは、無料プラン(日次の生成回数に制限)に加えて、Standard(1,580円/月)・Pro(3,180円/月)・Pro Plus(6,600円/月、割引適用時4,617円)・Premium(31,680円/月、割引適用時22,162円)という4段階の有料プランを提供しています(いずれも税込)。
公式サイトでは、Fireflyのモデルが「ライセンス取得済みのAdobe Stockコンテンツと、著作権の消滅したパブリックドメインコンテンツ」で学習されていると説明されており、商用利用に適した設計であることが明記されています。テキストから画像を生成するだけでなく、既存画像の編集(背景・オブジェクトの削除、アップスケール、画像の拡張)、スケッチからの画像生成、テキストや画像からの動画生成、音声生成(読み上げ・音楽・効果音)まで幅広い機能を1つのサービス内に備えている点も特徴です。チームプランも用意されており、複数人での利用を想定した料金体系(Pro for teams 27.76シンガポールドル/月/席など、地域により表示通貨が異なる)も確認できました。
Canva — デザインツールの延長でAI画像生成
Canvaは、デザインツールとしての機能にAI画像生成を組み込んだサービスです。料金プランは無料(0円)・Pro(年額11,800円)・Business(年額18,800円)・Enterprise(個別見積り)の4段階です。
AI画像生成には、標準モデル・高品質モデル・最高品質モデルという品質ランクごとに月間利用枠が設定されており、無料プランでは標準モデル最大200回・高品質モデル最大20回まで、Proプランでは標準モデル最大2,000回・高品質モデル最大200回・最高品質モデル最大20回までといった形で、プランが上がるほど枠が増える仕組みです。この利用枠は搭載されているAI機能全体で共通であり、毎月リセットされると案内されています。
商用プロジェクトでの利用自体は可能ですが、「生成した画像に対する独占的な権利を持たない可能性がある」旨の注意書きがあり、営利目的の場合は現地の法的助言を求めることが推奨されています。デザインテンプレート・画像編集・AI画像生成が1つのエディタ内に統合されているため、SNS投稿やプレゼン資料の中で画像生成だけを単独で使うのではなく、デザイン制作の一部として組み込みたい場合に向いているサービスです。
Google Gemini(Nano Banana 2) — 会話しながら画像を作る
Google Geminiの画像生成モデル「Nano Banana 2」は、Googleの有料プランであるGoogle AI Plus(400円/月)・Google AI Pro(2,900円/月)・Google AI Ultra(5,900円/月〜)経由でアクセスできると公式サイトに記載されています。無料ティアも存在しますが、画像生成機能がこの無料ティアにどこまで含まれるかは、今回確認した公式情報では明記を確認できませんでした。
Gemini APIの利用規約では、商用利用は「有料サービス」として区分されており、欧州経済領域・スイス・英国のユーザーには有料サービスのみが提供される旨が明記されています。また、無料枠(Unpaid Services)に送信した内容と生成結果は、Google製品の改善・開発に利用されるとされており、機密情報や個人情報を無料枠に送信しないよう注意喚起がされています。商用利用を検討する場合は、無料枠と有料サービスでデータの扱いが異なる点を理解しておく必要があります。なお、Google AIの各プランはストレージ容量も異なり、公式サイトによるとAI Plusは400GB、AI Proは5TB、AI Ultraは20TB以上とされています。画像生成以外にも音楽生成(Lyria 3.5)や写真から動画を作る機能(Veo 3)へのアクセスも同じプランの中に含まれている点は、単体の画像生成サービスとの違いとして押さえておきたいポイントです。
Stability AI(Stable Diffusion) — 自由度と売上基準のライセンス
Stability AIは、オープンソースの画像生成モデル「Stable Diffusion」の開発元として、Community License(無料)とEnterprise License(個別見積り)という2種類のライセンスを提供しています。
Community Licenseは、研究者・開発者・そして年間売上が100万米ドル未満の個人・小規模事業者であれば、Stable Diffusion 3.5 SuiteやSDXL Turboなどの主要モデルを無料で利用できます。商用利用そのものも無料の範囲で認められていますが、年間売上が100万米ドルを超える組織はEnterprise Licenseの取得が必要になると明記されています。生成した出力の所有権はユーザーに帰属し、適用法とStability AIのAcceptable Use Policyの範囲内で利用できるとされています。
Stable Diffusionはオープンソースのモデルであるため、Stability AI公式サイト経由のほか、ConoHa AI Canvasのようにクラウド上の実行環境として提供するサービスを利用する、あるいは自分のPC上にローカル環境を構築して利用するなど、利用方法そのものに複数の選択肢がある点も他サービスとの大きな違いです。Enterprise Licenseは個別見積りのため、具体的な金額は公式サイト上では確認できませんでした。
Picsart — 編集ツールの延長でAI画像生成
Picsartは、画像・動画編集ツールにAI画像生成機能を組み込んだサービスです。有料プランはPro(1,699円/月、年払い)・Ultra(6,082円/月/席、年払い)・Enterprise(個別見積り)の3段階で、Proプランでは特定モデルでの無制限画像生成、Ultraプランでは140種類以上のAI画像・動画・音声モデルへのアクセスが案内されています。
無料プランの存在自体は公式サイトで確認できましたが、無料プランにおけるAI画像生成の具体的な回数上限については、今回確認した公式情報では明記を確認できませんでした。商用利用に関する明確な記載も同様に確認できなかったため、ビジネス用途で検討する場合は申し込み前に公式サイトで直接確認することをおすすめします。
Recraft — 商用利用は有料プランが前提
Recraftは、無料プランと有料プラン(月額払い・年額払いの20%割引)、そしてAPIを提供する画像生成サービスです。
7サービスの中でも商用利用の条件が最も明確に分かれているのがRecraftです。無料プランで生成した画像はRecraft側が所有し、コミュニティギャラリーに公開される前提で、商用利用のライセンスは付与されません。一方、有料プランでは画像の完全な所有権と商用利用権が付与され、マーケティング・ブランディング・製品パッケージといった商業目的での利用が可能と案内されています。さらに、有料プラン中に生成した画像の所有権は、サブスクリプションを解約した後も維持されるとされています。なお、有料プランの具体的な月額・年額の金額については、今回確認した公式情報では明記を確認できませんでした。
選び方の視点(用途別)
ここまでの内容を踏まえ、順位付けではなく「どんな人に向いているか」という観点で整理します。
- ブラウザだけで環境構築不要にStable Diffusionを試したい人: ConoHa AI Canvas(AUTOMATIC1111・ComfyUI対応)
- 商用利用の安全性を重視したい人: Adobe Firefly(ライセンス取得済みデータで学習、商用セーフと明記)
- 既存のデザイン作業にAI画像生成を組み込みたい人: Canva(デザインツールの延長として使える)
- 会話形式で画像を作りたい人、Googleサービスを使っている人: Google Gemini(Nano Banana 2)
- モデルを自由に選びたい・小規模な商用利用なら無料で使いたい人: Stability AI(Stable Diffusion、売上基準に注意)
- 画像編集機能と合わせてAI生成を使いたい人: Picsart
- 商用利用前提で画像の所有権を明確にしたい人: Recraft(有料プラン前提)

初心者・日本語対応で選ぶならどれ?
プログラミングやモデルの知識が無くても使えるかという観点では、ブラウザ上の画面操作だけで完結するConoHa AI Canvas・Canva・Picsartが候補になります。いずれも公式サイト・管理画面に日本語表示が用意されており、料金ページも日本円で確認できました。
一方、Stability AI(Stable Diffusion)は、モデル(Checkpoint)の選択やライセンス区分の理解が必要になる場面があり、他のサービスに比べると前提知識を求められやすい構成です。Google Geminiは会話形式で画像を作れるため操作自体は簡単ですが、プラン名・料金が英語圏基準の表記を含むことがあり、画像生成の無料提供範囲が明記されていない点も含めて、契約前に公式サイトで最新表示を確認することをおすすめします。
今回確認できなかった項目
公式情報だけを根拠にする方針のため、以下の点は確認できなかった事実として明記します。
- ChatGPTの画像生成機能・Midjourney・Microsoft Designerの現在の料金・提供状況(今回使用したツールでは公式サイトの本文を取得できませんでした)
- Picsart無料プランにおけるAI画像生成の具体的な回数上限
- Recraft有料プランの具体的な月額・年額の金額
- Google Geminiの無料ティアにおける画像生成機能(Nano Banana 2)の提供範囲
これらは今後、別の方法で公式情報を確認できた際に追記を検討します。
よくある質問
Q. 無料で商用利用できるサービスはありますか?
A. 公式情報で確認できた範囲では、Stability AIのCommunity License(年間売上100万米ドル未満の個人・小規模事業者等)が、無料かつ商用利用可能な条件に近いものです。ただしモデルやAcceptable Use Policyの範囲内での利用が前提です。Adobe Fireflyは無料プランがありますが、日次の生成回数に制限があります。
Q. 日本円で料金が表示されるサービスはどれですか?
A. 今回確認した範囲では、Adobe Firefly・Canva・ConoHa AI Canvas・Picsartは日本円での料金表示を確認できました。Google Gemini・Stability AI・Recraftは、確認した公式ページ上では円以外の表示、または金額そのものの明記を確認できませんでした。
Q. 初心者にはどのサービスが向いていますか?
A. 「初心者向け」という評価は本メディアとして断定しませんが、ブラウザだけで追加設定なく使える点では、ConoHa AI Canvas・Canva・Picsartのようなサービスが、モデル選択などの専門知識が必要なStability AIよりも始めやすい構成になっています。
Q. 無料プランだけで十分に使えますか?
A. 用途によります。日常的な試用程度であれば、Adobe Firefly・Canva・Stability AI(Community License)の無料プランで十分な場合がありますが、商用利用まで含めて検討する場合はRecraftのように無料プランでは商用利用のライセンスが付与されないサービスもあるため、無料プランの範囲と商用利用条件を分けて確認することが重要です。
まとめ
AI画像生成ツールは、料金プランだけでなく「商用利用できるか」の条件がサービスごとに大きく異なります。本記事では、公式サイトから直接確認できた7サービス(ConoHa AI Canvas・Adobe Firefly・Canva・Google Gemini・Stability AI・Picsart・Recraft)について、料金・無料プランの有無・商用利用条件を整理しました。
ブラウザだけで環境構築不要にStable Diffusionを使いたい場合は、上記のConoHa AI Canvasのセクションで紹介した詳細記事も参考にしてください。なお、ChatGPT・Midjourney・Microsoft Designerについては今回公式情報を確認できなかったため比較対象に含めていません。いずれのサービスも料金・提供条件は変更される可能性があるため、申し込み前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
主な確認元
- ConoHa AI Canvas: 公式サイト / 料金ページ / 利用規約
- Adobe Firefly: 製品ページ / 料金プラン
- Canva: 料金ページ / AI画像生成について
- Google Gemini: Google AIプラン / Gemini API利用規約
- Stability AI: ライセンスページ
- Picsart: 料金ページ / 公式サイト
- Recraft: 料金ページ
画像生成AIを選んだ後、どのように指示文を組み立てればよいか知りたい場合は、画像生成AIのプロンプトの書き方と改善のコツも参考にしてください。

